えりいつ だいすき東海村 クローバー通信

これまでも、そしてこれからも大切にしたいこと

えがお あふれる東海村をめざします。コミセンを、子どもやお年寄りが楽しく集える三世代交流の場に!

児童が歩いて行ける場所(各コミセン)に安心して遊べる居場所づくりをします。

地域の高齢者や大人が子どもたちを見守ることができる仕組みづくりに取り組んでいきます。

子どもたちは楽しく、親世代は安心して働けて、 高齢者は生き生きと過ごせる、そんなあたたかい笑顔あふれる東海村を、皆で一緒に作りましょう。

 


リベラル(自由)な立場で村政に提言します。歴史と未来の交流館に建設費12億円!?新たな建物が本当に必要?税金の使い途としての優先度は?

新しく造ることから、賢く使うという発想の転換を!!

えりいつは組織や政党に属していません。市民派議員として自由な立場で村政に取り組みます。

 

いよく(意欲)いっぱい、未来に向かって。開発より、緑と農地の保全を! 自然と調和した街づくりを!

環境問題は、立候補前からのライフワークです。

今後も意欲いっぱい取り組みます。

 

つなぎます。あなたの声を村政に!教育・福祉の要望、生活困難者支援、原発再稼働問題、避難計画の実証など、地域の声、あなたの声を届けます!

引きこもりや一人親世帯の問題など、2期8年の活動を経て、まだまだ取り組まなければならないこと、政策につなぎたいことがあります。

原発から30㎞圏内に約100万人が生活。次世代を担う子供たちはもちろんのこと、誰もが安全な避難ができる仕組みをつくらなければなりません。