えりいつ だいすき東海村 クローバー通信

プロフィール

無所属・市民派
地域活動に積極的に参加して住民の皆様からいろいろ学んでいます

里山の保全活動をしています

伸び放題の下草を刈ります

天神山の看板が立ちました

みちづくり塾でポケットパークを作りました

全国の議員と一緒に大船渡市を視察しました

水田の文化的景観と評される細浦

恵利 いつ(えり いつ)
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●1956年(昭和31年)宮崎県生まれ
 平成5年より東海村に住む
 家族は夫、長男、長女
・徳島大学医学部附属臨床検査技師学校(現:医学部保健学科)
・臨床試験技師として6年間病院勤務
・原子力科学館案内員 6年間

●現在の議員活動
・総務委員会委員
・原子力問題調査特別委員会委員
・特別会計予算決算委員会副委員長
・議会報編集委員会委員

●その他の主な議員活動
・ひたちなか・東海広域事務組合監査委員
・東海第二原発の再稼働に反対する茨城県自治体議員連盟監事(超党派議員)
・日本自治創造学会会員
・市川房枝記念会女性と政治センター講座受講生/パネルディスカッションパネラー/機関紙「女性展望」寄稿文掲載
・多摩住民自治研究所講座受講生
・自治体問題研究所講座受講生

●地域ボランティア活動
・自然のみどりを守る会副会長
・里山の会
・精神保健福祉ボランティア東海ぴあ♡
・リスクコミュニケーションしーきゅうぶ東海村
・カフェで語ろうまちづくりイマジンカフェ代表

●東海村における主な活動履歴
・高度科学研究文化都市構想策定委員
・社会教育委員会委員
・女性がつくる都市づくり策定委員
・第4次総合計画後期基本計画策定委員
・原子力安全懇談会委員
・ハーモニー東海4期生
・行政との協働 道づくり塾

私たちも応援しています

●村上 達也さん(東海村前村長)
今の日本は、原発再稼働、沖縄の基地建設など世論を無視し強権で進めていると強く感じている。こういう時こそ、私たちに身近な地方議会に頑張ってもらいたい。しかし問題はその質、特に議員の質です。権力に右ならえの議員では百害あるのみ。勇気を持って自説を語れる議員でなくてはなりません。
その点私たち庶民の代表であり、市民派で かつ女性議員である恵利いつさんの存在は、この東海村にあっては想像以上に重要である。恵利いつさんを三度議会に送り、今までの経験を活かし大いに活躍していただきたい。

●K.Sさん(30代主婦 石神外宿)
明るい笑顔が印象的な恵利さん。
様々なボランティア活動に参加し、村内のあちこちのイベントにも訪れて積極的に人々と交流する姿をよく見かけます。東海村が「大好き」だからこそ、その未来を担う子どもたちの環境を大切に考え、子育て世代や女性はもちろん、様々な立場の住民からの話に耳を傾け親身になって知恵を出してくれる頼もしい存在です。
より良い東海村を願い、恵利さんの活動を応援します。

●後援会会長 藤戸 隆幸(藤戸いちご園)
恵利さんは先頭に立って汗を流す人です。時に娘や母親のような思いやりの眼差し、女性ならではの感性で地域の皆さんに接してきました。一生懸命の額のしわと笑顔が作った目尻のしわが2期8年の実績を物語っていると思います。
村民の皆さんの心豊かで安心・安全な暮らしが持続する社会を実現するために、これからの4年間も益々、住民対話と行政対応をしていってほしいと願っています。
有権者の皆さん、「えりいつ」の汗する額のしわ・笑顔の目じりのしわを直接会って会話して感じてください。

連絡先

恵利いつ
〒319-1112 東海村村松1263-17
tel/fax 029-284-0734
e-mail info@eri-itu.com
「住んでよかった!」と誇れる東海村をつくるために共に歩きましょう!